<個人として>
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プロフェッショナルとして日々、知識・経験・技術の向上を図る。
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お金を頂くからには何事もとことん真面目に取り組む。
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与えられたことをそつなくこなすだけではなく、現状をよりよくする為に自分に何ができるかを考え、
積極的に行動する。 -
日々周りの人たちに感謝して業に励む。
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具体的・現実的な目標を設定し、仕事をする。
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常に責任ある関わりを果たす。
チームとして>
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「違い」を尊重し、お互いの良い特性に注目する。
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仲間の立場・状況・気持ちを思いやり、いたわり合う。
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仲間に興味を持ち、よく見て、理解しようと努める。
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自分の知覚範囲の限界を知り、先入観で人を判断しない。
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常に励ましあい、プラスの言葉かけ(感謝:「ありがとう」、謙虚:「すみません」、満足:「おかげさま」、
清貧:「もったいない」、歓喜:「うれしいな」)を実践する。 -
仲間の話を心から聞いて、心施(親切に)、無畏施(苦を減らし)、和顔施(笑顔で)を心がける。
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仲間を変えようと思わず、まず自分の行動を変える。
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仲間に助言をする時は性格についてではなく、具体的な行動について示す。
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ミスがあった場合は責任・原因追及するよりも、どうすれば理想とする結果に近づけるかを話し合う。
事業組織として>
1. 教育機関として倫理ある行動をとる。
2. 「目に見えるもの」より、教育という「目に見えないもの」の質を真面目に追求する。
3. 言葉を「教える」のではなく、「学べる」場を作る。
4. お客様とも仲間ともいたわり合い人間関係を大切にする。
5. 量産型経営ではなく1人1人の学習者の夢を大切にし、実現へのステップを喜んで手伝う。
6. 社会にぶら下がる組織ではなく、社会をリードし変革するエネルギー・気概のある組織にする。
